2008年08月09日

北京五輪の開幕 アジア各地で中国に抗議



映画「セブンイヤース イン チベット」では まだチベットがチベットであり 
中国がひたひたと侵略の兵を 向けて来ていた状態でした・・・。

人も国も領域を広めたい願望があるようですが 侵略に何の意味があるのでしょう。
posted by lacco at 11:17| Comment(0) | 政治/経済/社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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